counter

 

« 看護師の質と量を確保するにはどうすれば? | メイン | 看護師が医者の教育に口を出すとこうなるのかぁ »

2009/03/24

コメント

T

本当に、なんつーか。
でもやっちゃってるじゃないですかー。
まぁずっとやってた静注だって認められたのは90年代ですもんねぇ。事実との開離も甚だしいけれど、これが国家レベルのお役所の速度でしょうか?

むしろそこで現場に届くまで深められないのが省庁でしょうかね。
専門委員が集まって両論併記の発表で終わるって、いつもの結末ですよね。

mitsu

>Tさん
事実との乖離を黙認して、現状を維持しようっていう省庁の思惑が見え隠れしてますね。
両論併記は、医師会に配慮した結果でしょう。
職業団体としての規模でいえば看護協会の方が大きいと思うのですが、医師会からは巨額の献金が舞い込んできますからねぇ。
所詮省庁も政権与党の思うつぼってところでしょうか。
となると、政府の紳士的な対応も茶番なのか?

この記事へのコメントは終了しました。